仲間由紀恵があの名作に出演・イイ女-タレント・アイドル・女子アナ・スポーツ選手・有名なイイ女のニュースを日々とりあげるイイ女ニュース!!!

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仲間由紀恵があの名作に出演


仲間由紀恵が名作ドラマで、主人公の妻役を演じる。
仲間由紀恵は演技力は文句なしだから、この名作ドラマでも
問題ないだろうが、問題は、主人公が中居だと思うヤツは、
自分だけではないと思う。

 SMAP中居正広(35)主演の映画「私は貝になりたい」(来年冬公開)で、中居演じる豊松の妻役を女優・仲間由紀恵(27)が演じることが7日、発表された。中居と仲間は昨年のNHK「紅白歌合戦」で、ともに司会を務めたが、演技での共演は初めて。テレビ史に残る名作ドラマが誕生してから50年目によみがえった感動を紅白コンビが紡ぐ。

 昨年末の紅白で、息の合った司会ぶりが好評だった“中仲”コンビが、スクリーンで復活する。
 「私は-」は、戦後間もなく、高知で理髪店を営む清水豊松が、戦争中に米兵を殺した容疑で、絞首刑判決を受ける悲劇の物語。1958年にフランキー堺と桜むつ子のコンビでドラマ化、翌年には堺と新珠三千代で劇場版として、多くの人の涙を誘った。
 今回の映画化に当たってはドラマ版で脚本を担当した橋本忍氏が50年ぶりに加筆。豊松と妻・房江のなれそめを描くなど、より夫婦の情愛を強調した内容になる予定。そのカギとなる房江役として白羽の矢が立ったのが仲間だった。瀬戸口克陽プロデューサーは「はかなさと内側に強さを秘める女優」と昨夏、橋本氏に推挙。橋本氏も「いい目をしている」と快諾した。
 2人には今年1月に出演を打診されたが、仲間は「プレッシャーを感じるけど光栄。撮影が楽しみ」中居も「仲間さんと聞いてホッとした」と早くも“名夫婦”の雰囲気だ。
 紅白で司会を組んだことについて、瀬戸口氏は「まったくの偶然だが、司会ぶりを見て自信が確信に変わった」とレッドソックス・松坂投手の名文句を使って表現。「若い人にメッセージを訴えられるはず」と、最強アイドルと視聴率女王の組み合わせに期待している。

自分の中で、仲間由紀恵でよかったのは、さとうきび畑の唄の
平山紀子役。
出番は少なかったけれど、光ってたよね。

仲間由紀恵の関連商品

(引用:ヤフーニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000024-dal-ent&kz=ent

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